さて前回の続きです
ブリーフィング会場へ行って時間までボーっと過ごしてました で時間になりやってきました講師 脇坂薫一選手ワーイヽ(゚∀゚)ノワーイ 結構背が高い もっとフツーだと思ってました
始めは今回の目的、走行についてのポイントなどいろいろいっていただきました でまぁ曲げるブレーキング について位しか覚えてない(|| ゚Д゚)ガーン!! ミーハー熊猫爆発 でしたね あと緊張してましたよ でまぁ一通り話が終わり、14時20分くらいまで自由 でそのあとみんなでパドックへ移動 でした 講習が終わってみんなゾロゾロ出て行ってたとき・・・ (☆∀☆)キュピーン 脇坂選手が残っていたので質問しに・・・(洋弓のときからこのちょこっと空いた時間に質問行くのは得意なのさw)
内容は もちろん曲げるブレーキング 以前から熊猫のサスは硬い感じがして公道ではあまり攻める気になっていませんでした ブレーキを抜くとスグにフロントが抜ける感じでガチャガチャとよく揺れる ソレが気になって気になって・・・
で返ってきた答えが タイヤが温まってから低速コーナーで 曲げるブレーキングをしないときとしたときの違いを比べてみて(要約)とのこと それでどう熊猫が感じるか だそうです そして残り時間の少なくなったときに挙動の限界を感じてほしい といわれました それで走り終わったときにまた感じた事を聞いてくれるといってくれました
さて時間までまたS耐予選を見てました で山野直也選手がクラス4のトップタイムを出したとこでまた自分の車へ・・・(すでにこのときから結構緊張してました)
時間となりパドックへ ペースカー(NSXではなくインテRでした)にならんでパドックからピット前に・・・も(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル たとえるなら小学生時代注射で保健室へ入ったときのような緊張感 ヘルメット、グローブ装着済 かなり緊張してヘルメットをかぶったままお茶を飲もうと口元に持ってきて、ヘルメットにペットボトルがふれてから あ 飲めない(くちは開口してた)ということに気づく 10分か15分ピットロードで並んで待機 すっごい長く感じました
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・・・・前のほうのインテがうなり出し走っていく 前の車のブレーキランプが消えて自分から離れてく それにあわせて自分もクラッチをつなぐ
夢の場所
夢の走行
ペースカーは脇坂選手
1周目は大体40キロくらいのペース 2周してまたピットロードへ 大体出しても80キロくらい そしてピットロードから再び発進 ここから徐々にペースが上がっていくとの事(このときまだギャラリーは残ってましたね)
あまり詳しく憶えていません 抜かれて クールダウンしてる車を抜いて 考えていたことはブレーキングとぶつからないようにミラーをよくみていたこと 鈴鹿にくる直前まで見ていた今年のGT第1戦(鈴鹿)のイメージとレコードライン
次はS字
逆バンク
ダンロップコーナー
デグナーカーブ
ヘヤピン
スプーン
130R
シケイン
メインストレート
・・・・ で1回目終了
2回目も同じ事を考えて走行 残り10分くらいで 限界を知る という脇坂選手の言葉を思い出し チャレンジ! する場所は・・・スプーン(思い出したときはすでにデグナーのとき) 前を走るインプレッサ(STi)はクールダウン中 アウトいっぱいからフルブレーキング ハンドルを切ったときに あスピンする! と思いカウンターを当てるが結局回転 コースから出ちゃった 自力で戻れたんで再度走行開始! がみんなとえらい離れちゃった
この後シケインへ入るとき間違って手前の2輪のピットロードへ入りかけましたよ 2回も
なんとか無事クラッシュせずにチェッカーフラッグ ふぅ~ 楽しかったw
終了後は再びブリーフィング会場へ で質問などのコーナーが始まりました (そこで熊猫は ハイパワーの車を抜くための方法を教えてほしい といっちゃいました 脇坂選手困ってましたね(^^;))
思ったより足回りも硬く感じませんでした(ということはサーキット用の足回り?) 終了後脇坂選手とも話しそのことを伝えました で出身地を聞かれ 和歌山 と答えると お店は和歌山にはないけど竜王にあるから相談にのるよ といわれましたが 竜王!? 滋賀県!? (・。・lll) 無理っす orz
そんなこんなで初のサーキット走行終了 来るのはしんどいけどまた走りにきたいですね~
結構ダラダラとなっちゃったんでパスっと終わりますw
脇坂選手 GT-NET こんな機会をくれてありがと~~~~~!!!!(´∇`)ファァーイ
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